大理観光集団崇聖寺三塔文化観光地
2007-12-20 15:39:25 作者:Office 出所:崇聖寺三塔文化観光地 Hits:233
紹介:崇聖寺三塔文化観光地の敷地面積は60㌶あり、大理古城の北に位置し、蒼山と洱海の景色、仏教文化、リゾート地を一体化している国内で有名な観光風景区と認めました。国務院に第1陣の国家級重点文物保護、国家級重点風景名所区と指定されました。崇聖寺三塔文化観光地はもうISO9001-14001国際質量/環境管理体系認証に合格して、大理の目印とシンボルです。

崇聖寺は唐開元時代に建ち始まり、宋時代になり、真っ盛りでした。そのうち、三塔、建極大鐘、雨銅観音像、「仏都」と書いた額、三聖金像という重宝が世界的によく知られています。大理国王様のうち、9人ほどが崇聖寺に出家し修行していました。南詔、大理国で有名な王様の寺院でした。清咸豊、同治時代に戦火と自然の災いに遭い、今残っているのは三塔のみです。
数年来、観光地は合理的に計画し、科学的に管理し、しっかりと三塔を保護し、崇聖寺が再建され、もとの様子に戻りました。それで、崇聖寺は国内で最大の大乗仏教寺院の一つになり、各時代の建築の粋、仏教彫塑及び彩色上絵の経典の集いです。金箔で加工している銅像が599あり、仏具が荘厳、壮大で、特に、白族の木彫作品「張勝温画梵像巻」が貴重品としてよく知られています。蒼松翠柏、亭と楼閣は互いに引き立ち、観光文化財と仏教文化が完璧に配合し、寺院が全体的、気迫に満ち、極彩色の美に輝いています。「賢い鷲山と聖地、品のよき香り国と仏都」景勝地に再び現れました。
部門の名称:大理観光集団崇聖寺三塔文化観光地支社
部門の住所:大理古城北1キロ崇聖寺三塔文化観光地
電話:+86-872-2666107 2666649
2007-12-20 15:39:25 編集責任者:administrator








